第31話「奇跡の価値は」

情報

ユニット

初期配置

味方
  • EVA初号機(シンジ)
  • EVA弐号機(アスカ)
  • EVA零号機・改(綾波)
  • 空戦ポッド(LV28)×21

援軍、増援

味方
4PP
  • VF-1Sファイター(フォッカー)
  • VF-1Aファイター(マックス)
  • VF-1Aファイター(柿崎)
5PP
  • VF-1JバルキリーF(輝)
6PP
  • ダンクーガ(忍)
  • 選択10機
3EP
  • 空戦ポッド(LV29)×5
4EP
  • 空戦ポッド(LV29)×5

熟練度

  • クリア後の選択肢で「マクロスを護衛する」を選択(+1)

強化パーツ

獲得できるパーツはありません

その他

  • マクロスは操作不可
  • マップ右の方にいる空戦ポッド6機と3EPの増援の空戦ポッド5機はマクロス狙い
  • 右下の方に集まってる空戦ポッドは移動を始めるのは6ターン目から(接近すればそれより早くから攻撃は仕掛けてくる)

攻略

インターミッション

  • ポケステから資金+49999
  • 零号機・改のEN(0→3)[使:4000]
  • 初号機にミノフスキークラフト、バイオセンサー
  • 弐号機にアポジモーター、サイコフレーム
  • 零号機・改にメガブースター、高性能レーダー

本編

初号機は加速と集中を使って右7へ、弐号機は右3上4へ、零号機はケーブルを切断し右3上5へ移動します。ケーブルの切断での違いは1マスですがこの1マスの差で目的のポイントにたどり着けるかが決まるので超重要。EPで初号機が攻撃されるのでナイフで撃破。2PPでは初号機は加速を使って下7へ、弐号機は努力を使い上6左1へ、零号機は上6へ。EPで弐号機が攻撃されるので反撃で撃墜してレベル32になり必中習得。3PPでは弐号機は必中努力を使い左1上3へ、初号機は加速集中を使いケーブルを切断して右4下5へ移動して隣接した空戦ポッドを撃破。ケーブルを切断しているのでナイフは使いすぎないように。まあ、前述の動きをせずに積極的にナイフを使いに行く配置でもしない限り大丈夫でしょうが。零号機は集中を使い上2左2へ。EPで出来るだけ反撃で撃墜します。初号機は出来るだけ命中補正の大きい武器で反撃すると良いでしょう。ただ零号機は攻撃を外してはなりません。

4PPになりスカル小隊が登場したらフォッカーは集中と熱血を使い上へ移動してガンポッドで空戦ポッドを撃破。初号機は集中を使い下1、右5へ移動して適当な空戦ポッドを撃破。弐号機はケーブルを切断して必中努力を使い上1右4へ、零号機は右2下1へ集中を使って移動し一番左のポッドを撃破。EPでひたすら反撃で撃墜してクリアです。

以前プレイした時と違いシンジとアスカのレベルが上がっておりアスカは途中で必中を習得出来るようになった関係で安定性が格段に増したため、零号機が担当するMAP左上方面以外は4ターンで片付けられるようになったため、なんとかして4ターンクリア出来ないか色々試行錯誤して4ターンクリアが出来ました。クリア後の選択肢では次のステージで修理によるレベル上げをするために「マクロスを護衛する」を選択します。

その他

累計

ターン数
94(+4)
熟練度
18(+1)
獲得資金
1822570(+65499)
消費資金
1296070(+4000)

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